[弐段逆噴射クラシック] 私的馬券哲学

一、 私情が絡まるレース買うべからず。

一、 まず人気馬を疑うべし。

一、 穴馬の長所は最大の評価をすべし。

一、 人気薄を本命にしたならば、総流しすべし。

一、 単勝1倍台の馬ありて、他に見当たらない時は、
   そのレース買うべからず。

一、 甲乙付けがたし馬、現れし時は人気薄を買うべし。

一、 自らの理論に反する予想するべからず。

一、 自らの予想に迷いのなきとき。それが鉄板レースなり。

一、 全てにおいて夢忘れるべからず。

一、 然れども現実も忘れるべからず。

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