傾向と対策 2020 JBC2歳優駿

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A.前走は9月以降のダート1200~1800mで中央未勝利か条件戦。地方は道営のレースでウィナーズチャレンジ以上のレースであること。掲示板確保が条件(例外:2018年3着ミヤケは芝の紫菊賞5着から、2019年2着のアベニンドリームは鎌倉記念2着から臨戦)

B.中央勢と道営勢のみ。他地区は消し。

C.馬券が外れても誤審の可能性があるのですぐに捨てないこと。

※.内容は同じなので前年までの北海道2歳優駿を参考に。

馬名 性齢 斤量 騎手 A B C 推奨
ノットリグレット 牡2 55.0 服部茂史 ×
プライムデイ 牡2 55.0 内田博幸 ×
カイカセンゲン 牝2 54.0 吉原寛人 × ×
オタクインパクト 牡2 55.0 宮崎光行
カズカポレイ 牡2 55.0 菱田裕二
ルーチェドーロ 牡2 55.0 横山武史 ×
ギガキング 牡2 55.0 山本咲希到
ラッキードリーム 牡2 55.0 石川倭
タイセイアゲイン 牡2 55.0 吉田隼人
シビックドライヴ 牡2 55.0 赤岡修次
トランセンデンス 牡2 55.0 岩橋勇二
ブライトフラッグ 牡2 55.0 桑村真明
レイニーデイ 牡2 55.0 岩田望来
サハラヴァンクール 牡2 55.0 松井伸也

中央ではルーチェドーロはダートの新馬戦を圧勝しているが前走条件、距離、休み明けで消し。
タイセイアゲインはダートの500万下を勝ってきているので筆頭候補。
レイニーデイ、カズカポレイもダートの長目の未勝利を勝っての臨戦なので注意。
JRA勢の上位独占にはならないレースなので、当然道営勢もチェックしておくこと。
同条件のサンライズCを勝ったシビックドライヴとそれを負かしているラッキードリーム、トランセンデンスまで。

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