傾向と対策 2020 マリーンC

A.前走は12月以降のダート1400~2100mのオープン特別以上で、オープン特別、地方重賞なら掲示板。交流重賞以上なら着順度外視。(例外:2018年2着クイーンマンボは10月レディスプレリュード優勝から、2019年3着のリエノテソーロは芝のターコイズステークス16着からの臨戦)

B.年齢は4~8歳。

C.地方所属馬は南関東勢、兵庫勢を警戒。

馬名 斤量 A B C 推奨
ナラ 55.0 ×
ラビットラン 57.0 ×
ゼットパッション 55.0 ×
スマートフルーレ 55.0 ×
アークヴィグラス 55.0 ×
グランモナハート 55.0
スターレーン 55.0 ×
ナムラメルシー 55.0
メモリーコウ 55.0 ×
ラインカリーナ 57.0
ストロングハート 55.0 ×
サルサディオーネ 55.0
パッシングスルー 56.0
チークス 55.0 ×

中央勢では、前走条件敗退のスマートフルーレ、鞍上妙味だがメモリーコウも前走から軽視。ラインカリーナとパッシングスルーを中心視。
また、エンプレス杯最上位の大井ナムラメルシー、ロジータ記念のグランモナハート、報知グランプリのサルサディオーネを南関東勢からピックアップ。
南関東転入のラビットランは前走オープンで大敗がマイナスポイントでここは軽視。

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