傾向と対策 2020 北海道スプリントC

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A.前走は3月以降のダート1200~1400mで交流重賞かオープン特別着順は一桁まで。(例外:2015年2着のポアゾンブラックはアンタレスS 15着から、2014年2着、2017年3着のスノードラゴンは高松宮記念から臨戦。両馬にはG1/Jpn1で連対実績あり。2019年2着のメイショウアイアンは道営の特別3着から臨戦。)

B.地方馬は岩手、道営のみ。

馬名 斤量 A B 推奨
オールドベイリー 56.0 ×
ジョウラン 56.0 ×
ニットウスバル 56.0 ×
ショーム 56.0
ハヤブサマカオー 56.0 × ×
ソルサリエンテ 56.0 ×
ノボバカラ 58.0
キタアルプス 56.0 ×
マテラスカイ 57.0 ×
ガンジー 56.0 ×
フジノパンサー 56.0 ×
スズカコーズライン 56.0
メイショウアイアン 56.0 ×
スティンライクビー 56.0 ×
ツルマルパラダイス 56.0 ×

マテラスカイはドバイ中止の影響で間隔が長目。地方馬は前走条件でほぼ消し。昨年のメイショウアイアンの例があるので、前走地方限定でも3着以内なら警戒してもいい。
ただオープン特別掲示板の中央勢に比べるとどうだろう。マテラスカイ以外の中央3頭で。

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