傾向と対策 2020 クラスターC

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A.前走は5月以降のダート1000~1600m。中央重賞、Jpn2なら着順不問だが、それ以下では複勝圏。(例外:2014年2着のスイートジュエリーはCBC賞13着から、2019年2着のヒロシゲゴールドは天王山ステークス9着から臨戦)

B.9歳以上消し。

C.地方馬は、地元岩手、道営、南関東勢は警戒。

D.リピーター率高し。前年度3着以内馬は買い。

馬名 斤量 A B C D 推奨
アユツリオヤジ 54.0 ×
シャドウパーティー 54.0 ×
ショーム 54.0 ×
スティンライクビー 54.0 ×
トップウイナー 54.0
ナラ 52.0 × ×
ヒロシゲゴールド 54.0
ブラゾンドゥリス 55.0
ブラックジョー 54.0
ブルドッグボス 59.0
プレシャスエース 54.0
マテラスカイ 55.0
ミスティカル 54.0 ×
メイショウアイアン 55.0 ×

前年度2着のヒロシゲゴールドが勝って臨戦で昨年より過程がよい。相手はトップウイナーとマテラスカイの中央馬と
勝って臨戦の浦和勢と道営勢。

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