傾向と対策 2020 天皇賞(春)

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A.前走は、阪神大賞典、日経賞、大阪杯、京都記念、ダイヤモンドS、大阪ハンブルグC、海外レースに限る。着順は問わないが、2走前は重賞であること。(例外:2019年優勝のフィエールマンはアメリカジョッキークラブカップ2着、同年2着のグローリーヴェイズは日経新春杯優勝からの臨戦)

B.菊花賞3着以内は買い。

C.9歳以上は消し。牝馬は消し。

馬名 斤量 A B C コース 距離 推奨
エタリオウ 58.0 ○ ○ ◎
オセアグレイト 58.0 ×
キセキ 58.0 ○ ○ ◎
シルヴァンシャー 58.0 × ○
スティッフェリオ 58.0 ○
タイセイトレイル 58.0
ダンビュライト 58.0 × ○
トーセンカンビーナ 58.0 × ○
ハッピーグリン 58.0 ×
フィエールマン 58.0 × ○ ○ ○ ○
ミッキースワロー 58.0
ミライヘノツバサ 58.0 ×
メイショウテンゲン 58.0
メロディーレーン 56.0
モズベッロ 58.0 ○
ユーキャンスマイル 58.0 ○

昨年の優勝馬フィエールマンが筆頭候補だが、前走有馬記念は消す材料。昨年もAJCからの臨戦はないとして、例外になってしまったのだが。
キセキ、エタリオウはどちらも勢いに欠けるが、臨戦過程は良く、菊花賞3着以内も好材料。