2020 武豊 今週の重賞 騎乗予定 春の天皇賞

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武豊 今週の重賞 騎乗予定
開催 5/3 3回京都 4日目
重賞 天皇賞(T3200m G1)
騎乗馬 キセキ(角居勝彦)

武豊 天皇賞(春) 騎乗成績
人気 出走回数 1着 2着 3着 着外 勝率 連対率 複勝率
1 10 5 1 1 3 0.500 0.600 0.700
2 6 2 2 1 1 0.333 0.667 0.833
3 6 0 3 2 1 0.000 0.500 0.833
4 1 1 0 0 0 1.000 1.000 1.000
5 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
6 1 0 0 0 1 0.000 0.000 0.000
7 0 0 0 0 0 0.000 0.500 0.500
8 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
9 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
10 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
11 1 0 0 0 1 0.000 0.000 0.000
25 8 6 4 7 0.320 0.560 0.720

馬券取捨
過去天皇賞・春には25回騎乗して8勝、2着6回、3着4回

複勝率で0.720。全く切れる条件がない。

本当に切る理由が見当たらない。

逆に馬券にならない可能性は0.280。

他G1にも言えるが、5番人気以下は来ない。
少しでも可能性のある馬なら、ファンの期待が高まるのがユタカ。
ということは11番人気のカミノマジック、6番人気のアドマイヤグルーヴは順当に敗退として、
1番人気での大敗は3度
体調不良だったリンカーンと骨折した1度目のキズナは仕方なし。

残った2番人気のローズキングダム、3番人気のモンテクリスエス、2度目の1番人気キズナと
今年のパートナーキセキを比べてどうだろうか。

モンテクリスエスは明らかに格下で比較対象から外すが、
正直なところ、G1馬で前哨戦で結果が出ずに本番を迎えた、ローズキングダム、キズナと
キセキは戦績には近しいところがある。

ただし、前述の2頭は継続してユタカが乗っていたこと。
今回のキセキはテン乗りであるということ。
そして各所で言われているように、スタート次第で全く内容が変わってしまいそうなこと。

ちなみにユタカの春天のテン乗りはイナリワンで優勝、ジャングルポケットで2着がある。
どちらかと言えば買い材料の方が強いか。