傾向と対策 2019 小倉サマーJ

A.前走は4月以降の障害レースで一桁着順であること。(例外:2011年優勝ドングラシアスは前1月の牛若丸8着から、2013年2着トウショウデザイアは2月のオープン1着から、同3着ドングラシアスは平地500万6着から、2015年3着マイネルフィエスタは前走落馬から、2016年優勝のマキオボーラーは前年の中山大障害11着から、2017年優勝のソロルは3月のオープン3着から、臨戦)

B.5~9歳。牝馬セン馬も優劣なし。(例外:過去10年で複勝圏の4歳馬は2013年優勝のオースミムーンのみ。)

C.関西馬優勢。(例外:過去10年で複勝圏の美浦所属馬は2016年3着のマイネルアダマスのみ。)

馬名 斤量 A B C 推奨
アグリッパーバイオ 60.0
アズマタックン 60.0
クリノキングムーン 60.0 ×
サウスオブボーダー 60.0
シゲルボスザル 60.0 ×
シゲルロウニンアジ 60.0
シークレットパス 60.0 × ×
タマモプラネット 60.0
バイオンディップス 60.0 × ×
ボナパルト 60.0
メイショウダッサイ 60.0
メイショウタンヅツ 60.0
レジェンドパワー 60.0 × ×

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