傾向と対策 2020 名古屋大賞典

A.前走は12月以降のダート1400~2500。中央重賞なら一桁着順。オープン特別~交流重賞は掲示板。地方重賞は勝利。条件戦は消し。前走中央重賞勝利のみ休み明けを許容。

B.4歳から8歳まで。牝馬は消し。

C.地方所属馬は地元愛知のみ。

馬名 斤量 A B C 推奨
ビルジキール 54.0 ×
モズオラクル 54.0 ×
フィードバック 54.0 ×
アングライフェン 54.0
ロードゴラッソ 55.0
カレドヴルフ 54.0 ×
サンデンバロン 54.0 ×
ヒーズインラブ 55.0 ×
マコトネネキリマル 54.0 ×
ナムラカメタロー 55.0
エバーゴールド 54.0 ×
アセイラント 54.0 ×

中央馬の条件も厳しく、(レースの格が高いわけではなく出走馬のレベルが低いので)東海ステークス4着のアングライフェンと佐賀記念ワンツーのナムラカメタロー、ロードゴラッソ3頭で十分。地方馬の台頭が難しいレースで近年ではカツゲキキトキトで超絶クソ騎乗の3着があるだけなので、今年の名古屋勢は不要。

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