傾向と対策 2020 関東オークス

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A.前走は4月以降のダート1400~1870mで交流重賞、地方重賞、特別は複勝圏。中央の条件、オープン特別なら掲示板。(例外:2018年優勝のハービンマオは前走ダート2100mの500万下で9着敗退、2016年優勝のタイニーダンサーは青竜S 6着から、2019年優勝のラインカリーナは3月31日の伏竜ステークス3着から臨戦。)

B.過去5年で地方馬に勝ちはないものの、中央馬で3着独占はなく、地方馬は南関東勢、兵庫勢を要警戒。

馬名 斤量 A B 推奨
ミナミン 54.0 ×
ルイドフィーネ 54.0
ミリミリ 54.0 ×
バブルガムダンサー 54.0
コエミ 54.0 ×
ミステリーベルン 54.0 ×
レーヌブランシュ 54.0 ×
ノラ 54.0
セラン 54.0 ×
アールクインダム 54.0 ×
アクアリーブル 54.0
クリスティ 54.0 ×
テーオーブルベリー 54.0
レイチェルウーズ 54.0 ×

芝から転戦の中央2頭は消し。セランも臨戦日程で消せるが、本来ならもう一戦消化していた?
レーヌブランシュも臨戦が3月からなので、例外ラインカリーナと同様。
中央馬も取捨ギリギリなので、地方馬に食指が動く。
のじぎく賞組、東京プリンセス賞組に加えて、ノラの距離が持てば。

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