傾向と対策 2020 関屋記念

A.前走は4月以降の芝1200~2000m。条件戦勝利、オープン掲示板、重賞着順不問。(例外:2019年優勝のミッキーグローリーは前年のマイルチャンピオンシップ5着から、2011年優勝のレインボーペガサス2月の準オープン優勝以来)

B.牝馬は買い

C.8歳以上は消し

D.7、8枠は買い(枠順確定後)

馬名 斤量 A B C D コース 距離 推奨
アストラエンブレム 56.0
アンドラステ 54.0
エントシャイデン 56.0
クリノガウディー 56.0
グルーヴィット 56.0
サトノアーサー 56.0
ジャンダルム 57.0
トロワゼトワル 54.0
ドーヴァー 57.0
ハーレムライン 54.0
ブラックムーン 57.0 ×
プリモシーン 56.0
プロディガルサン 56.0
ペプチドバンブー 56.0
ミッキーブリランテ 56.0
ミラアイトーン 56.0
メイケイダイハード 56.0
メイショウグロッケ 54.0 ×

牝馬の良績が目立つレースなので牝馬中心に。アンドラステ、プリモシーンが距離、コースともに相性がいい。新潟3戦3勝のメイショウグロッケも気になるが、休み明け減点。

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