傾向と対策 2020 東京優駿 日本ダービー

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A.前走は皐月賞(着順不問)、NHKマイルC(連対)、青葉賞(一桁)、京都新聞杯(連対)、プリンシパルS(連対)に限る。

B.実績は4~10戦で2勝以上且つ、重賞連対実績必須。

C.近2走続けて掲示板外は消し

D.年明け2走以上。(例外:2017年優勝のレイデオロはホープフルS→皐月賞→ダービーと臨戦)

E.乗り替わりは消し

馬名 斤量 A B C D E コース 距離 推奨
アルジャンナ 57.0 × × ×
ヴァルコス 57.0
ウインカーネリアン 57.0 ×
ヴェルトライゼンデ 57.0
エヒト 57.0 × × ×
ガロアクリーク 57.0 ×
キメラヴェリテ 57.0 ×
コルテジア 57.0
コントレイル 57.0 ×
サトノインプレッサ 57.0 ×
サトノフラッグ 57.0 ×
サリオス 57.0 ×
ダノンファラオ 57.0 × ×
ダーリントンホール 57.0
ディープボンド 57.0
ビターエンダー 57.0
ブラックホール 57.0
ブラックマジック 57.0 × ×
マイラプソディ 57.0 × ×
マンオブスピリット 57.0
メイショウボサツ 57.0 ×
レクセランス 57.0 × ×
ワーケア 57.0 × ×

コントレイル、サリオスの2頭が、年明け2走以上をクリアできず減点だが、例外のレイデオロと臨戦パターンは同じ。
短期の外国人が多い影響で、日本人騎手も前哨戦のみ騎乗など、全体的に乗りかわりが多く、10頭が該当。
2400m実績がほとんどないこの時期に良績のあるヴァルコス、ディープボンド。
また東京コースで変わりそうなダーリントンホール、ビターエンダーを。

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