傾向と対策 2020 京都JS
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A.前走は6月以降の障害レースで、未勝利なら勝ち、オープンなら掲示板、重賞は一桁着順。競走中止は度外視。(例外:2012年2着バアゼルリバーは5月の京都ハイジャンプ7着から、2019年2着のルペールノエルは4月の中山グランドジャンプ7着から臨戦)
B.関東馬は消し。(過去10年で2014年3着のオベロン、2019年3着のトラキオンコードの2頭)
C.4~8歳まで。牝馬は消し。(過去10年で2019年2着のルペールノエルが唯一の9歳)
| 馬名 | 斤量 | A | B | C | 推奨 |
|---|---|---|---|---|---|
| オジュウチョウサン | 62.0 | × | × | × | |
| スズカプレスト | 61.0 | ○ | |||
| タガノエスプレッソ | 60.0 | ○ | |||
| テイエムチェロキー | 60.0 | ○ | |||
| ニシノベイオウルフ | 60.0 | × | × | ||
| ビッグスモーキー | 60.0 | ○ | |||
| ブライトクォーツ | 60.0 | ○ |
まさかまさかの全項目オジュウチョウサン×
全て例外で3着以内の実績はあるものの、率は相当に低い。
当然オジュウチョウサンが規格外であることは承知しているが、やや馬券妙味はあるかもしれない。
短めの障害コースは2017年以来久々、実戦も春以来半年ぶり。崩れるならここ。


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