傾向と対策 2020 フェブラリーS

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A.前走は12月以降のダート戦。前々走もダートであること。2桁着順はG1/Jpn1のみ許容。(例外:2014年優勝のコパノリッキーは2走前の霜月ステークスで10着)

B.牝馬は消し

C.9歳以上は消し

D.過去に同レースで良績のある馬は買い。

馬名 斤量 A B C D コース 距離 推奨
アルクトス 57.0 ×
インティ 57.0
ヴェンジェンス 57.0
キングズガード 57.0 ×
クリノガウディー 57.0 ×
ケイティブレイブ 57.0
サンライズノヴァ 57.0
スマートアヴァロン 57.0 ×
タイムフライヤー 57.0
ダノンフェイス 57.0
デルマルーヴル 57.0
テーオージーニアス 57.0
ドリームキラリ 57.0 ×
ノンコノユメ 57.0
ブルドッグボス 57.0
ミッキーワイルド 57.0 ×
ミューチャリー 57.0
モジアナフレイバー 57.0
モズアスコット 57.0 ×
ヨシオ 57.0 ×
ラプタス 57.0
ロードグラディオ 57.0
ワイドファラオ 57.0
ワンダーリーデル 57.0

昨年優勝のインティと一昨年優勝のノンコノユメが満点。
ノンコノユメは地方馬になったが、元中央の実績もあるし、地方所属でも過去10年以内にフリオーソの2着があるなど減点にはならない。
オメガパフューム、チュウワウィザード、クリソベリル、ゴールドドリーム、コパノキッキングなど中央の強豪が少なく、ミューチャリー、モジアナフレイバーと例年にも増して地方馬が強い。
メイセイオペラ以来の戴冠も。

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