傾向と対策 2020 鳴尾記念

A.前走は2月以降の芝1600m以上、オープン特別以上で、オープンなら一桁。重賞は着順不問。むしろ大きく負けている馬が面白い。(例外:2016年2着のステファノスは暮れの香港Cから臨戦)

B.3歳と8歳以上は消し。牝馬は不振だが、G1連対実績程度があれば。

C.池江泰寿厩舎が得意とするレースで、過去7年で5勝、3着1回。現在4連勝中。

馬名 斤量 A B C コース 距離 推奨
アドマイヤジャスタ 56.0 ×
アメリカズカップ 56.0
エアウィンザー 56.0
キメラヴェリテ 52.0 ×
サイモンラムセス 56.0 ×
サトノフェイバー 56.0 ×
サトノルークス 56.0 ×
サンレイポケット 56.0 ×
ジェシー 56.0 ×
チェスナットコート 56.0
テリトーリアル 56.0
ドミナートゥス 56.0
トリコロールブルー 56.0 ×
パフォーマプロミス 56.0 ×
ブラックスピネル 56.0
マイハートビート 56.0 ×
ラヴズオンリーユー 54.0
レッドガラン 56.0
レッドジェニアル 56.0 ×

池江泰寿厩舎のサトノルークスは残念ながら長欠明けで、臨戦過程×。ただ他に特筆すべき馬がいないので、サトノを含めて手広く。

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