傾向と対策 2020 京都新聞杯

34 Views

A.前走は2月以降の芝1600~2400m。500万で一桁であれば巻き返し可能。新馬未勝利は当然勝ち必須。(例外:2018年優勝ステイフーリッシュは共同通信杯10着から臨戦。2010年2着コスモファントムは12月の重賞2着から臨戦。)

B.近2走ともに重賞以外の2桁着順は認めない。

C.牝馬は消し

馬名 斤量 A B C コース 距離 推奨
アドマイヤビルゴ 56.0
アリストテレス 56.0
アンセッドヴァウ 56.0 ×
イロゴトシ 56.0
ウシュバテソーロ 56.0
キッズアガチャー 56.0 ×
キングオブドラゴン 56.0
サペラヴィ 56.0
シルヴェリオ 56.0
ディープボンド 56.0
ファルコニア 56.0
プレシオーソ 56.0 ×
ホウオウエクレール 56.0
マイネルブラシウス 56.0
マンオブスピリット 56.0
メイショウサンガ 56.0
メイショウダジン 56.0

距離が特殊でこの時期では大きな評価にならないが、減点なく加点最大はアリストテレス。
以下アドマイヤビルゴ、ディープボンド、ファルコニア、マンオブスピリットまで

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です