傾向と対策 2020 神戸新聞杯

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A.春の実績組は前走G1であること。着順は不問。(例外:2015年3着のトーセンバジルは白百合ステークス7着、2019年3着のワールドプレミアは若葉ステークス2着からの臨戦)

B.夏を使った馬は、芝マイル以上、1000万下以上で連対していること

C.G1連対馬は買い

馬名 斤量 A B C コース 距離 推奨
アイアンバローズ 56.0 ×
イロゴトシ 56.0 ×
ヴェルトライゼンデ 56.0
エンデュミオン 56.0
グランデマーレ 56.0 ×
コントレイル 56.0
シンボ 56.0 ×
ターキッシュパレス 56.0
ディープキング 56.0
ディープボンド 56.0
パンサラッサ 56.0
ビターエンダー 56.0
ファルコニア 56.0 ×
マイラプソディ 56.0
マンオブスピリット 56.0
メイショウボサツ 56.0 ×
レクセランス 56.0
ロバートソンキー 56.0 ×

当然コントレイルが抜けているが、2200という特殊な距離なら、減点のないエンデュミオン、ディープボンド、レクセランスをひっそりと狙ってみたい。

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