傾向と対策 2020 愛知杯

A.前走は11月以降で1600~2200の芝のレース。着順不問。(例外:2016年優勝のバウンスシャッセは6月のマーメイドステークス15着から臨戦)

B.7歳以上は消し。

C.ハンデ49kg以下は消し。

馬名 斤量 A B C コース 距離 推奨
アルメリアブルーム 53.0
アロハリリー 55.0
ウインシャトレーヌ 53.0
ウインラナキラ 48.0 ×
カレンシリエージョ 49.0 ×
サヴォワールエメ 51.0
サラキア 55.0
センテリュオ 55.0
デンコウアンジュ 56.0 ×
パッシングスルー 54.0 ×
フェアリーポルカ 53.0 ×
ポンデザール 54.0
モルフェオルフェ 53.0
ランドネ 53.0
リリックドラマ 53.0
レイホーロマンス 52.0 ×
レッドランディーニ 52.0

穴目の中ではアロハリリーが面白そうだ。前走の負けっぷりからハンデがやや重く感じるが、
夏の小倉では準オープン~オープンを連勝。小倉は得意だし、叩いてからの馬。
前走で重賞の流れを経験したことが活きてくれば。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です