傾向と対策 2020 日経新春杯

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A.前走は10月以降の芝1800m以上で、条件戦なら勝ち必須。オープン以上は着順不問。(例外:2015年優勝のアドマイヤデウスはダービー7着、同年3着のアドマイヤフライトは札幌記念14着からの臨戦)。

B.7歳以上は切り

C.ハンデ51kg以下は消し

馬名 斤量 A B C コース 距離 推奨
アクート 54.0 × × ○ ○
アフリカンゴールド 55.0 ○ ○
エーティーラッセン 51.0 × ×
サイモンラムセス 53.0 × ×
サトノガーネット 55.0 ○ ○ ◎
スズカディープ 52.0 × ×
タイセイトレイル 55.0 ○ ○
チェスナットコート 55.0 ○
プリンスオブペスカ 54.0 ○ ○
マスターコード 53.0 × ○ ○
メロディーレーン 49.0 × × ○
モズベッロ 52.0 × ○ ○
ヨシオ 54.0 × ×
レッドジェニアル 56.0 ○ ○
レッドレオン 54.0 ○ ○
ロードヴァンドール 55.0 × ○

条件的にも牝馬が鬼門のレースではないし、サトノガーネットを推す。
前日に牝馬限定重賞があるが、後方からのレースぶりから小倉は厳しそうだし、
末脚の強力さから、牡牝混合でも十分戦える。
牝馬で55kgは実質トップハンデでも。