傾向と対策 2020 きさらぎ賞

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A.前走は10月以降の芝1600m以上で一桁着順。G1なら着順度外視。(例外:2019年3着のランスオブプラーナは前走1400mの500万下2着から臨戦)

B.キャリアは2戦以上。勝ち上がり直後は未勝利から。(例外:2018年優勝のサトノフェイバーは新馬勝ちで臨戦)

C.牝馬は前走勝ちが条件。

馬名 斤量 A B C コース 距離 推奨
アルジャンナ 56.0
ギベルティ 56.0 ×
グランレイ 56.0
クリノプレミアム 54.0
コルテジア 56.0
サイモンルモンド 56.0 ×
サトノゴールド 56.0 ×
ストーンリッジ 56.0 ×
デアリングタクト 54.0 ×
トゥルーヴィル 56.0 ×

やや荒れ気味の傾向にあるレースだが、重賞上位組の減点が少ない。
サトノゴールドのみ間隔を嫌って評価を下げた。
グランレイとコルテジアの京都経験を買って、こちらを主軸に。
減点材料という点からアルジャンナと同列のクリノプレミアムを穴で推奨したい。

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