2017 武豊 今週の重賞 騎乗予定 ホープフルS

武豊 今週の重賞 騎乗予定
開催 12/28 5回中山 9日目
重賞 ホープフルS(T2000m G1)
騎乗馬 ジャンダルム(池江 泰寿)

武豊 ホープフルS 騎乗成績
人気 出走回数 1着 2着 3着 着外 勝率 連対率 複勝率
1 9 3 4 0 2 0.333 0.778 0.778
2 5 1 0 2 2 0.200 0.200 0.600
3 7 0 2 0 5 0.000 0.286 0.286
4 3 1 1 0 1 0.333 0.667 0.667
5 1 0 0 0 1 0.000 0.000 0.000
6 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
7 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
8 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
9 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
10 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
11 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
12 0 0 0 0 0 0.000 0.000 0.000
13 1 0 0 0 1 0.000 0.000 0.000
26 5 7 2 12 0.192 0.462 0.538

馬券取捨
過去ホープフルSには26回騎乗して5勝、2着7回、3着2回

今年からG1に格上げされて、有馬記念後の木曜に開催という訳の分からない状況。
そもそもが3歳G1が東西に分かれて施行されていた時代、
関西の2歳(当時3歳)牝馬チャンピオンを決めるレースだったはずだが時代は変わるものである。

また牡牝混合になっても阪神コースの2000mで施行されていたために、
クラシックに繋がる重要なレースとされていたが、中山の2000mではこの先どうなるものなのだろうか。

このレースはG3時代に5度制覇しており、コレクションとしては既に収集済みだが、
G1完全制覇という偉業のためには、昇格後も勝っておきたい。

G1になって初回。中山になってから3回目。
ほぼデータと言えるものはなさそうだが、基本的に4番人気以内であれば十分。

今回のパートナーはデイリー杯2歳Sを勝ったジャンダルム。
メンバー中唯一の重賞ウイナーで人気の中心になりそうだ。
母はスプリンターのビリーヴだが、デイリー杯を見る限り、折り合いも付くし、
コーナー4つの中山の2000なら十分対応できそうだ。

月曜の段階で有力候補のルーカスにアクシデントがあり、出走回避の可能性があるという。

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