重賞改革

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なんとかならないものか南関東の三冠路線は。
地方競馬では、他に類を見ないほど体系は整えられ、
1964年より60年、その形態は少しずつ変化しているものの、
三冠体系は維持されてきた。
過去三冠馬は7頭を ...

重賞改革

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中央競馬のG1競走において、廃止または極端な変更をすべきなのではないかと思っているレースが多々あります。
1、宝塚記念→ 廃止
・1996年に開催日が以前よりひと月遅くなったことにより、有力馬が秋に向けて回避してしまう ...

重賞改革

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現在サラブレッド競走を実施する地方競馬場は14か所あるが、
各地に2歳戦~3歳戦があり、年末の総決算がありと、その地域でローテーションを作り出している。
(南関東などは4場で一つと考えられるが。)
ダービーもや ...

重賞改革

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NHKマイルカップが創設されて早19年。
創設当初はマル外ダービーとしての意味があり、
第6回(2001年)までは外国産馬の独壇場。
内国産馬が優勝したのは第7回のテレグノシスが初であり、その後外国産馬の優勝は ...

重賞改革

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1981年にジャパンCが創設、1984年より秋の天皇賞が2000mに短縮され、
それ以後は、2000~2500mという日本の実質上のカテゴリでは、
似たような距離区分の中で頂上決戦を秋に3度行うようになりました。

重賞改革

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1996年に3歳馬(旧4歳馬)の出走を促すべく、開催をダービーの2周後から5週後に移動したあたりからでしょうか、
出走馬が手薄になり、G1と呼ぶにはメンバーが寂しくなったのは。
3歳馬への配慮も空しく、この年の3歳馬の ...