格付けの歴史

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主催 出来事
1965年 海外 ヨーロッパでパターン調査委員会発足
1970年 海外 イギリス、アイルランド、フランスでグループ制(G1、G2、G3)導入
1971年 海外 イタリアでグループ制(G1、G2、G3)導入
1972年 海外 ドイツでグループ制(G1、G2、G3)導入
1973年 海外 アメリカでグレード制(G1、G2、G3)導入
1981年 海外 国際セリ名簿基準委員会発足
1984年 中央 JRAで独自グレード制(GI、GII、GIII)導入
1995年 地方 南関東(大井、川崎、船橋、浦和)競馬で独自格付け(SI、SII、SIII/South・Super)導入
1996年 日本 日本でダート競走格付け委員会発足
1996年 地方 東海地区(名古屋、笠松)競馬で独自格付け(SPI、SPII、SPIII/SuperPrestige)導入
1997年 地方 中央地方指定交流競走に独自格付け:統一グレード(交流GI、交流GII、交流GIII)導入
1999年 中央 JRA障害競走に独自グレード(J・GI、J・GII、J・GIII)導入
2001年 地方 北関東(宇都宮、足利、高崎)競馬で独自格付け(G1、G2、G3)導入
2001年 地方 九州(佐賀、荒尾、中津)競馬で独自格付け(KG1、KG2、KG3)導入
2002年 地方 ホッカイドウ競馬で独自格付け(H1、H2、H3)導入
2003年 地方 ばんえい競馬で独自格付け(BG1、BG2、BG3/ばんえいグレード)導入
2007年 日本 日本がパート1国承認のため、国際開放していないレース(中央/地方交流)は独自格付け(JpnI、JpnII、JpnIII)を使用
2007年 地方 南関東(大井、川崎、船橋、浦和)競馬でダートグレードと独自格付けの併記終了。表記をSI→S1に変更
2007年 地方 九州(佐賀、荒尾、中津)競馬で表記をKG1→KJ1に変更
2010年 中央 JRAの平地全重賞が国際開放されたため、全格付けが国際格付けとなる
2011年 地方 荒尾競馬廃止に伴い、九州グレードが廃止
2013年 地方 佐賀競馬で独自格付け(S1、S2、S3)導入
2016年 地方 岩手競馬で独自格付け(M1、M2、M3)導入
2017年 地方 佐賀競馬で独自格付け廃止

競馬の歴史

Posted by 函館孫作